■TOP ■ニュース ●例会案内 ●お知らせ ●プロジェクト ■コラム ●日替わり通信(日刊) ★日替わり通信2004(過去) ★日替わり通信2005(過去) ★日替わり通信2006(過去) ●独り言(月刊) ●ちくじんの歩み(軌跡) ■メールマガジン ■メーリングリスト ■出版書籍 ■メディア記事 ■関係団体リンク ■運営組織(未) ■プライバシーポリシー ■逆リンク解析
|
|
|
2005年度もちくじんに関心を持っていただきありがとうございました。 2006年も一歩ずつですが前進をしてまいりますので宜しくお願いいたします。(上家)
|
|
|
|
|
|
| 建設業界の匠の技に翻弄されて2005年が終わろうとしております。それにしても、ホンの一握りの人間に多くの人が悔しい思いをさせられました。件数と建築士の報酬を考えると信じられないお金を短期間に得ていたのでしょう。
|
|
|
|
|
|
| インターネットの普及は情報の共有化を促進してくれました。それまでは一部の特権階級の人が国の情報を握り、それを武器に巨万の富を得ておりました。しかし、今この情報の価値が形を変えて作られようとしているのではないかと思います。
|
|
|
|
|
|
| イトーヨーカドーと西武デパートの提携が報道されましたが、どうも私は腑に落ちないところがあります。すべて道が作られていているのではないかということです。知らないのは一般大衆で、その中には中小零細企業は蚊帳の外であるということです。
|
|
|
|
|
|
| 新しい組合員から阪急デパートのカタログを送ってもらいました。全国のデパートが手本にしているカタログで、このカタログ作りにタッチしている方です。プロとアマチアとの違いが大きく現れていました。
|
|
|
|
|
|
| 流通小売業の出店規制に変化がでました。規制緩和が一転して強化されて、郊外出店が規制されます。時代の逆行なのですが、これで流れは変わります。
|
|
|
|
|
|
| 最近さっぽろサークルガイドを見て電話が来ることが多くなりました。札幌の市内で配布されているからでしょう。ちくじんが初めてこのガイド冊子に掲載したのは1995年2月でした。この時の冊子の表紙は、新聞・雑誌の記事紹介に載せてあります。どうしたら、多くの人にちくじんを知ってもらえるかと試行錯誤していたときです。
|
|
|
|
|
|
| 終戦から立ち上がって昭和30年「もう戦後ではない」くらいから日本も元気になってきました。プロジェクトXで人気があったドラマは昭和30年前後のものばかりです。まだ日本人の気概があったからです。
|
|
|
|
|
|
| 戦後の日本を牽引してきたのはアメリカでした。「豊かさ」を求めて日本中が貧しい中から立ち上がる目標がアメリカという国でした。そうして、模倣から始まりました。徹底的に真似ました。真似るためのコンサルタント業も誕生しました。
|
|
|
|
|
|
| 先日次のように話されている方がおりました。「何も新しいことに取り組まなくても、手っ取り早くお金になるのであれば、そのビジネスに取り組んだほうが良いのでは」若い人であればまだいいのですが、50を過ぎた人が真剣な顔で話されることに今の日本の苦しさがあるのだと思いました。
|
|
|
|
|
| これがちくじんなんです! |
| ・ |
ちくじんに依って、働きがいのある職場を創りだす。 |
| ・ |
中小企業の経営を革新し、良心的な経営者を勇気づけ、時代に対応する企業づくりを促進する。 |
| ・ |
全国の過疎化していく地域に対して職場の普及を目指す。 |
| ・ |
働く者が社会の進歩発展に影響力を持てる組織を創る。 |
|
|
 異業種交流会ちくじん関西
|